2017.10.23(Mon):鉄道写真

[ 伯備線 足立-新郷間 ]
伯備線201710(6)
伯備線ではド定番の撮影地で久々に撮影。
ここも撮影者が多かったものの、収容人数が多いので撮影に問題はない。
ここでは、申し分のない撮影ができた。
(後は貨物さえ満載していれば・涙)
個人的にお気に入りの一枚。



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2017.10.21(Sat):鉄道写真

[ 伯備線 上石見-生山間 ]
伯備線201710(12)
前回の撮影の後、上石見-生山間の定番撮影地で撮影しようとしたが、既に同業者でいっぱいだった(汗)。
仕方なく、踏切脇で撮影することに。

伯備線201710(5)
空コキが少し目立つが、思ったよりはまともな写真が撮れた。



2017.10.18(Wed):鉄道写真

[ 伯備線 根雨-武庫間 ]
伯備線201710(4)
3081レの撮影後、米子まで出てゆっくり休養を取り、3084レ撮影に向け英気を養った。
三連休とはいえ、それほど同業者が来ないものと思っていたからだ。
しかし、予想に反し、各地の撮影地には異常に大勢の撮影者が陣取り、半ば激パと化していた。
何故、こんなに多いのか……といぶかっていたが、途中で3084レを見て理由が分かった。
カン(ヘッドマーク)付きだったのだ。
しかも、機関車はEF64 1149広島更新色)。
まさにネタ列車と化しており、これなら人の多い理由も分かった。
ということで、LMたちも急遽この貨物の撮影を集中的に行うことに決めた。

伯備線201710(11)
主要撮影地は撮影者が多すぎるため、混雑を回避して最近見つけた撮影地へ。
個人的にお気に入りの撮影地となりつつあるここは静かで、他に同業者はいなかった。
カン付きの機関車は久しぶり、カン付きの貨物撮影は初めてだ。
LMとしても貴重なカットになった。



2017.10.16(Mon):鉄道写真

[ 伯備線 黒坂-根雨間 ]
伯備線201710(1)
三連休にも、黒幕の要請で伯備線に来ていた。
この日の撮影は3081レの撮影から始めた。
最初に、一度は下り列車を撮影したいと思っていたこの踏切から。

[ 伯備線 伯耆溝口~江尾間 ]
伯備線201710(2)

伯備線201710(3)
以前は単機の撮影になってしまったこの撮影地でも撮影。
若干荷は少なかったものの、無事に撮影は完了した。
この二度の撮影で同業者はなかった。
しかし、この後、伯備線沿線は、狂騒の渦に巻き込まれることになる。



2017.09.03(Sun):鉄道写真

[ 鹿児島本線 南瀬高-渡瀬間 ]
1151レ_201708
久々に大牟田専貨(1151レ)の撮影に行ってみた。
まず、何度も撮影している瀬高~南瀬高に行ったのだが、草ぼうぼうで足元が完全に隠れていて撮れない有様(汗)。
この辺りは直線区間なので、どこかで撮れないかと探していると、南瀬高-渡瀬間で撮れそうな場所を見つけた。
久しぶりに撮る1151レは編成も短く、黄タンコ(液化塩素タンクコンテナ)も連結していなかった。

4093レ_201708
1151レの次に来る4093レは、スカの目立ちすぎる残念な編成(汗)。
編成の後ろの積載率は割と高いのだが、よりによって機関車の後ろがスカばかり(T-T)
4093レは通常EF81牽引なのだが、この日はED76が牽引していた。

ななつ星_201708
おまけ。
いつもは土曜日に撮影に行くことが多いが、この日は日曜日だったので、1泊2日コースを旅する「ななつ星」に巡り合えた。
直線コースということもあり、これまで見た中で一番速度を出しているように見えた。
日曜日の朝は、1時間強の間にこれら3編成が撮れるから、撮影効率はとてもいいと言えるかもしれない。