2011.07.24(Sun):廃線探訪

高千穂にて(17)
現役時代を彷彿とさせる車庫。
独特の油の臭いのようなものがしみ込んでいる気がする。

高千穂にて(18)

高千穂にて(19)
列車の下に潜ることも可能(要ヘルメット装着)。
車両の真下に潜り込めば、気分はすっかり整備士だ。

(2011.06.18)


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