2011.07.29(Fri):廃線探訪

高千穂にて(25)
車庫に置かれている車両。
このうち、TR-101には、乗車することができる。

高千穂にて(26)
運転席にどっしりと腰を落ち着けられるのは、こうした場所ならでは。
無人の車内。運転士気分に浸る者を邪魔するものはない。
その気分に浸っている間は、物悲しい空気もしばらくどこかへ遠のいてくれる。

(2011.06.18)


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