2011.08.02(Tue):廃線探訪

高千穂にて(29)
失った時はもう戻ってこないけれども・・・。
せめて、高千穂鉄道の遺志を受け継ぐ高千穂あまてらす鉄道が、その名の如くこの悲しい雨を晴らせてくれますように。
未来への道を拓いてくれますように。
ただ、そう願うばかりです。

高千穂にて(30)
さようなら、懐かしき高千穂鉄道。
またいつか、ここを訪ねたいと思います。

(2011.06.18)


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