2017.06.14(Wed):鉄道写真

[ 木次線 出雲坂根-三井野原間 ]
GW旅行記2017(3)
木次線に来たら外せない定番の撮影地。



2017.06.12(Mon):鉄道写真

[ 木次線 三井野原-油木間 ]
GW旅行記2017(2)
新緑の中から姿を見せる「奥出雲おろち号」。
急坂に挑むディーゼル機関車が頼もしい。



2017.06.10(Sat):鉄道旅情

[ 三江線 宇都井駅 ]
GW旅行記2017(1)
ご無沙汰続きで申し訳ありません。
少し仕事が落ち着いたので、ブログも少しテコ入れしようかと思います。

とりあえず、先のGWに旅行に行った際の光景を隔日でお届けします。
文章を書く余裕はまだないので、写真中心でお届けします。
ヘボい写真ばかりですが、とりあえず更新の立て直しに力を入れたいので、ご容赦ください。



2017.05.29(Mon):雑記

goto(1)
大変ご無沙汰しております。
かつてないほどの長い休養となってしまいました。
更新なしが1カ月を超え、かつて一度も出させなかった広告がついに表示される有様……。
本当に申し訳ありません。

goto(2)
現状、非常に仕事が忙しくなっております。
これまでとは明らかに次元が違う忙しさです……。
昇進に伴い、仕事の範囲が爆発的に増えたのが原因です。
正直、家に帰りついても遅い夕食→風呂→寝る……しかできません。
ブログの記事更新の精神的ゆとりがまるでありません。
疲れて寝落ちも多く、週に4~5日は何かしている途中に寝落ちしてしまっていますorz
そこに輪をかけて地区の役員行事も加わり、心も体もヘトヘトでした。

goto(3)
しかも、さらに悪いことに、パソコンの調子が悪く、画像編集がうまくできない状態です。
(たまに直りますけど。今回は調子が良かったです)
このため、写真は撮っても掲載できないこともしばしばです。
このような情勢のため、もうしばらく停滞が続きそうです。
時間が取れれば何とかブログは維持していきたいと考えていますので、よろしくお願いします。
ただ、申し訳ありませんが……
停滞前に続けておりました、【2016.08 北海道旅行記】は中途打ち切りにさせていただきます。
申し訳ありません、どうにも続けられそうにないです……。
何らかの形で、この時撮った写真を活かせればと思っています。

goto(4)

goto(5)
今回の写真は、先日赴いた上五島にて。
久しぶりに日曜日ゆっくりできたので、ちょっとだけ(滞在時間6時間、船中5時間w)行ってきました。
仕事仕事で心が病みつかれていたので、ゆっくりと海のある景色と向かい合いたかったからです。
まだ海水浴客等もおらず、のんびり海のさざめきを聞くことができました。
船の中、そして島での美しい景色を見て、ようやく心が落ち着いたような気がします。




2017.04.23(Sun):桜情景

[ 筑肥線 西相知駅 ]
西相知駅201704(1)
いつもご訪問いただき、ありがとうございます。
繰り返しになりますが、更新ができておらず申し訳ありません
また、コメ等のレスも極めて遅れており、心苦しい限りです。
前回の記事更新の後、平均睡眠時間3時間の無理がたたってか倒れてしまいまして……。
病院に搬送されたりして、てんやわんやでした。
復帰後も仕事や地元の役員等の仕事で目が回るほどの忙しさでして・・・。
ブログに向き合うどころかパソコン立ち上げるのもなかなか難しい情勢が続いています。
しかも、パソコンの調子もここのところ悪いですし(汗)。
このため、皆様方への訪問も“代役”にお願いしているような状況で、実際に私が見れているのは1週間に2~3回ほどになっています。
それでもブログは閉じたくないので、更新も細々と続けたいと思っております。
更新もレス返信も遅くなりますが、今後もお見守りいただけるとありがたいです。

西相知駅201704(4)
本日の写真は、西相知駅の桜です。
毎年、桜の季節のトリを飾ってくれます。
今年はどこも同じようなタイミングで桜が咲いたため、三江線以外はまもに桜の写真が撮れませんでした。
仕事が遅くなったため、夜桜もロクに撮れませんでしたし(涙)。
それでも、先の土曜日、病院巡りの合間に何とか時間を設けていってきました。

西相知駅201704(3)

西相知駅201704(2)
改修工事以来、なかなか来る機会もない西相知駅。
久々に訪問すると、やはり感慨深いものを感じます。
桜の花の舞い散る光景を見ているとき、不意に響いたR嬢の言葉。
「この駅のことを忘れないで――」
昔は事あるごとによく訪問したのに、最近はすっかりご無沙汰だった私に、この言葉はズキリと響きました。
あんなにも西相知駅を愛したR嬢の想いは、まだこの地にとどまっているのかもしれない。
それがこんなに可憐な八重の桜を咲かせているのかもしれない。
私はそっとつぶやきました。
「ごめん。また来るよ……」